微妙に気になる・・・QuickAdSenseの文字化けの直し方!

QuickAdSense文字化け

こんにちは、ぐっきんです。

今日はちょっと細かい話です。笑

僕はAdSense広告を貼るのに「QuickAdSense」というプラグインを使っているのですが、設定画面を見てると微妙に文字化けするんですよね。

ブログ上では問題なく日本語で表示されるのですが、設定してると微妙に気になります。笑

同じように気になっている人もいるかもしれないので記事にまとめておきたいと思います。

QuickAdSenseの設定画面における文字化け

僕の言う文字化けというのはこんなのです↓↓

quickadsense%e6%96%87%e5%ad%97%e5%8c%96%e3%81%91

別にブログ上ではきちんと表示されるのですが、個人的に非常に気になるんです。笑

というわけで早速直し方を見ていきましょう。

文字化けの直し方

①まずはインストール済みプラグインからQuickAdSenseの編集に入ります。

quickadsense%e8%a8%ad%e5%ae%9a

 

②次に下の画像の赤枠のところをクリックしてください。

quick%e3%82%a2%e3%83%88%e3%82%99%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%b9%e6%96%87%e5%ad%97%e5%8c%96%e3%81%91

 

するとこのようなコードが現れます。

quickadsense%e8%a8%ad%e5%ae%9a1

 

③この中の2箇所に新たなコードを追記していきます。

1つ目は下記のコードの下です。

$cod = htmlentities(get_option(‘AdsCode’.$i));

※この部分を「Ctrlキー+Fキー」で検索すると、該当部分がオレンジになるのですぐに分かります。

quickadsense%e6%a4%9c%e7%b4%a2

オレンジになったコードの下の行に下記のコードをコピペしてください。

$cod = htmlentities(get_option(‘AdsCode’.$i), ENT_QUOTES, ‘UTF-8’);

2つ目も同じ要領でやっていきましょう。

検索するコードはこちら。

$cod = htmlentities(get_option(‘WidCode’.$i));

そしてその下の行に下記コードを追記します。

$cod = htmlentities(get_option(‘WidCode’.$i), ENT_QUOTES, ‘UTF-8’);

追記が完了したら保存して完了です。

これで、文字化けが直りこのようにスッキリしました^^

quickadsense%e6%94%b9%e5%96%84

まとめ

すごく細かいところですが、こういった部分が微妙にストレスになったりするのがWebの世界です。笑

気になる方は今すぐ直してみてください。

オススメ記事↓↓

僕の方でオススメのプラグインをまとめた記事もあるので良かったら参考にしてみてください。

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